GULANGYU ISLAND PART1





A small island a few minutes away from Xiamen downtown by boat. "Gulangyu" means Drum Wave Islet and comes from drum-like sound of sea wave. If you are a fan of modern colonial architecture of Asia, you're in a treasure island. These houses are not preserved. They are living here.
アモイのダウンタウンから船で数分の場所にある小さな島。島の名の「コロンス」は鼓と波と島のこと。海の波が太鼓のように聴こえたことが由来らしい。もしあなたがアジアにある近代コロニアル様式建築のファンなら、ここは宝の島。保存されているのではなく、生きている。

Comments

piyorin said…
ここ風情があって東南アジアを感じるよね。また行きたいと思ったなあ。
Anonymous said…
あ、↑わたしです。。。yukino
I know. Thanks for comment.
ここはなかなか良かったね。ものすごい湿気ですが。つぎは開平に行ってみたいね。
piyorin said…
そうそう、私も開平も行きたいんだー。アモイから車で3,4時間行くと、世界遺産の客家の土楼にいけるけどこっちは行った? 
あそこは別日程組まないと行けない。
piyorin said…
はは!確かにそうかも。。でも私は日帰りしたぞ!笑 北京へもおいでませ。。。ってなかなかそうはいかないか。。。